日々、ストレスと付き合っております

大学生時代、過労と過剰なストレスで深刻なうつ状態となって以来、身体の不調と闘いながら日々の生活を送る20代男のブログです

大学院

たーふぉんです。



実は最近大学院を辞めようかどうか悩んでいて、かかりつけのドクター、両親と相談を重ねています。



きっかけみたいなはっきりしたものはありませんが、自分が大学院生として活動して行く中で、病気のせいか人と比べて課題をこなす体力がない、理解が遅い、頭の回転が遅いといったものがあり、そのせいで人ができてることがなかなかできないことが辛いと以前から感じていました。


また同期たちが社会人、大学院生として活躍している中、自分も彼らに習って努力したいのに病気が尾っぽを引いてそれができないというもどかしさもありました。


正直に言うと彼らの素晴らしい頑張りが自分にとって悔しくて、つらいと思う時も多いです。


みんなはあんなに輝いてるのに自分は…といったような感じです。



大学院生という立場から離れて、少し立ち止まり治療に集中して回復スピードを早めてみるのも良いかと最近思い始めました。



まだ最終的な決定はしていませんが気持ちの整理と忘備録としてここに書かせていただきます。




たーふぉん